Francesca フランチェスカ

こちらはJesmondエリアにあるイタリアンレストランです。
30年は昔からあり、地元の人に人気のお店だそうです。
平日の夜に行っても、いつもテーブルに着くまで、何組か待ちます。
待つ間、バーカウンターがあるので、先に飲み物を頼んで飲みながら待っていられます。
テーブルに着いた後、いつも混んでいるので、注文をするにもスタッフが来ないことがあるので待ちますが、イタリアンのせいか、注文したら、料理が来るまではそんなに待ちません。
いつも、ピザかパスタを頼みますが、量がとても多いです。
少食の女性なら、絶対二人で一つで充分だと思います。
でも、お腹が空いている時は、味に飽きることなく、食べ切ることができます。
最後に調子にのって、最後にカフェラテまで頼んでしまいましたが、これは無理でした。
そのあと満腹過ぎて、逆に苦しくなる位でしたので、シェアするからといって何品も注文するのはおすすめしません。
ただ、値段はピザ、パスタなら£6前後でお腹一杯の量が出て来るので、地元の人に人気があるのもわかります。
ハッピーアワーもあり、その時はピザパスタが£5前後になります。
早めの時間にお腹空いている夜はぜひここをおすすめします。

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Panis cafe パニズ

ニューカッスルのセンターにあるイタリアンレストランのPanis へ行ってきました。
午後4時位のランチにもディナーにもずれた時間でしたが、お店はそれなりに混んでいて、賑やかでした。
スタッフもフレンドリーで笑顔で対応してくれ、たびたびテーブルの間を回り、注文や空いたお皿を下げたり、と日本人から見てもそれなりに良いサービスでした。
イタリアンフラットブレッドを注文しましたが、待たされることもなくサーブされ、見た目も味も満足でした。
このフラットブレッドは£5弱でしたが、お腹空いた状態で行きましたが、充分満たされました。
この時間はランチメニューでしたので、どれも£10以下でだいたい£6~8位のメニューでした。
また、サイドディッシュで£2サラダを頼みましたが、それも値段の割りに充分な量、野菜も新鮮でおいしかったです。
飲み物もソフトドリンクの他のレストランより種類も多くあり、値段も£2前後です。
お店もトイレもきれいでした。ぜひまた行きたいレストランです。image

BLAKES カフェ

こちらもニューカッスルセンターにあるカフェです。
モニュメントから坂を下って行ったところにあります。
平日お昼に行き、女性グループが何組かおり、飲み物のみで談笑していましたが、男性一人でも来店し、ランチを食べていました。
ランチでも飲み物だけでも両方使えそうです。

注文はカウンターでするので、入ったら席を取って、カウンターへ注文に行きます。
ケースの中にサンドイッチがいくつもあり、普通のブレックファーストメニューを頼むつもりでしたが、こちらに目が奪われ、minty lambのサンドを頼みました。
注文した後はテーブルまでサーブしてくれます。
ただ、このラムのサンドイッチは日本人には合わないかもしれません。
私にはミント風味が強すぎ、酸っぱく、美味しさを感じませんでした。お肉は柔らかく、パンもおいしかったですが、これはもう頼まないですね。
サーモンと卵、トーストのランチセットが美味しそうでした。
値段は£7前後から、と安いランチでは無いですが、サンドイッチ、他のメニューとも量もあり、見た目も良く、値段相応だと思います。

スタッフも感じよく、お店、トイレともきれいにしてあり、雰囲気は良かったです。

BALTIC museum

タイン川にかかる、ミレニアムブリッジを渡り、すぐにBALTIC ミュージアムがあります。
入場は無料、ニューカッスル中心部からも近く、ロンドンの美術館の様に広大でもなく、一時間もあればサッと回れる程の大きさでもあり、時間つぶしにもいい美術館だと思います。

入り口で、他のミュージアムと同じ様に、募金箱があるので、小銭を入れてくるのもいいです。
私が行った時はちょうど展示品の入れ替えでさほど展示されていませんでした。それでも、幾つかの興味深い展示もあり、また、入り口にあるショップも興味深かったです。
また、展示入れ替え中の階を上の階から覗け、それもまた展示の一部の様で面白かったです。

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Tynemouth market タインマウス マーケット

ニューカッスル中心部から電車で20分程、車で15分程で海岸へ着きます。
そこの駅で行われているマーケットです。
毎週末、朝から4~5時位まで開かれており、野菜、果物から、日用雑貨、パン、精肉、スイーツなどあり、個人での出品が可能のため、自宅で不要になった物を出品している人が数多くいます。
そのため、アンティーク雑貨を探している人には掘り出し物があるかもしれません。
また、本を扱っている人も多く、英語の中古の本を格安で手に入ります。本だけでなく、売られている物は格安の物が多くあります。
駅に隣接しており、屋根もあるため、天気が多少悪くてもそれなりに混んでおり、欲しい物がなくても、歩き回るだけでも楽しめます。

駅から徒歩でビーチまで行け、その間にはいくつものレストランやショップを通り過ぎるので、夏の日はここで一日過ごせると思います。

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Three Minute Review: Bloody Birthday (1981)

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And the winner of the Most Cynical Attitude Towards Children Award goes to… Mr. Ed Hunt! Come up here! Take a bow! Wow. Simply, wowzers. Bloody Birthday is a triumph all right. Not only does it pack in all of the tosh we expect of slashers from the Eighties (death, breasts and bad dialogue), but it turns the genre upside down by making the killer a *SPOILER* murderous triad of preteens. What’s their motive? Honestly, I have no idea. Not a clue. Being taken to the dentist against their will. Or not being bought a car once they’d slid out of the womb. It is America, after all.

One of the group, an All-American Cutie by most preening mom’s standards, charges her gang 25 cents to view her sister through a hole in her closet dancing topless in her bedroom, cavorting with a fat-haired jock and later shoots an arrow into her eye and dumps her body by the bins for the men to collect in the morning. Does she find any of this harrowing? Not at all: the film ends with her dropping an entire truck on the poor sod who was lying underneath trying to fix it.

What surprised me about the film was the way that the children were portrayed; as soulless, cold-hearted murderers that don’t react in any way to the horrific things they’re doing to their friends, family and neighbours. It’s demented, unapologetic, harrowing and ridiculous, all good reasons for watching it.

7/10

Three Minute Review #9: The Stuff (1985)

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The Stuff has only existed in my memory as a hazy Betamax trailer seen at a bad kid’s house in the mid-80s, the sort of place you were discouraged from visiting should you pick up bad language or nits. I know next to nothing about its director Larry Cohen, and no one has ever mentioned this movie in hushed tones about its “lost classic” status. It’s probably not been available on DVD for the past ten years.

Time to face my fears then. Things kick off with no fanfare whatsoever. An bearded old geezer sees the ground bubbling up beneath him, decides to taste the white muck (as if you actually would do this) and discovers it’s the most delicious thing he’s ever tasted in his entire life. What are the odds! It being America, this natural product needs to be marketed and sold as quickly as possible to the greedy sods in the supermarket. Soon, the country is hooked and others in the dessert biz aren’t too happy about their plummeting sales. They hire Mo Rutherford to investigate the secret behind The Stuff’s success, and things take a decidedly X-Files-like turn as Mo drives around backyard USA meeting brick wall after brick wall trying to get to the bottom of the mysterious product.

One hour into the movie, you’re no wiser to the reason why The Stuff is so popular, where it came from, and why everyone has gone all Invasion of the Bodysnatchers. Michael Moriarty gives an oddball performance as the investigator, and his abrupt romance with the PR woman had me scratching my head confused how he managed it. There are moments where sharks are jumped using the Titanic and yet it has the pace of an A-Team episode when they’re hammering all the junk together in a garage to go do in the baddies. Some of the shaving foam special effects look a bit dodgy but that’s to be expected of a mid-80s low-budget flick like this. It’s almost kid-friendly daytime TV stuff except for a few weird gross-out moments. Not the stuff of nightmares, but altogether not bad either. Except for the hairdos.

6/10