When Routine Bites Hard, And Ambitions Are Low…

Thanks for hanging in there and reading my blog every day. I couldn’t have done it without you.

Oh wait. I haven’t posted anything in six years.

Well, the fact of the situation is I lost total interest in writing a blog, the reviews, or doing much of anything really after I translocated myself across to the other side of the world, starting a new band (which died after about 18 months), getting (over)worked and trying to start a new life in a country where I’m frequently greeting with the WTF expression because I’m a white. Sometimes its up, mostly its down. The grass is always greener, and all that.

In that time, some people have left my life sadly (ad some fortunately, I’ve met some right bellends here), some have left the face of the Earth, and even my hobbies like MTG which I was devoting an enormous amount of time and dedication to decided to go all “PC-And-Charge-$300-For-A-Box” so I decided to give that the boot. Very sad thing too, all this giving up stuff. Boo hoo.

And of course we have China. Thanks for your contribution to World Peace. You deserve the Nobel Prize for Not Knowing How To Wash Your Fucking Hands Properly. Particularly after using those squatting toilets, which are a shitting disgrace. I should add they have those in Japan too, and if you’re willing to piss-skate over the puddle of effluent to risk dropping one, then be my guest. Thankfully they’re on the way out. A bit like the Japanese population, actually.

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Ian Curtis: He’s dead.

To raise my spirits in the past fortnight I’ve been listening to upbeat British music such as Joy Division and Joy Division and Wire, with some Joy Division thrown in for good measure. Sadly, one of them topped themselves after his wife broke his copy of Low, which to be fair, is a mixed bag.

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“Mixed Bag”: Bowie’s LOW

I also lied to the general public and said that a follow up to A HERO OF OUR TIME would be out by the end of 2018, and as usual sailed past that deadline with not a care in the world. In fact, I hadn’t even done the raw exports on most of the tracks except about 40-50 rough sessions which I listened to driving around mountains at 3 in the morning wondering what the hell to sing over them. During those moments, I imagined Simon sitting at his desk in London in his suit thinking “What the fuck is that lazy bastard doing by not recording anything?”. Well, having a bit of a holiday really I suppose.

It was only after I stopped trying to write new songs for ATK, which in the end was like pulling splinters out of a wooden leg for various reasons, that I discovered a new form of drug: the PS4. Thus, like another genius before him called Trent Reznor, spent the next 18 months playing FPSs and not actually doing anything remotely creative (his problem was DOOM, mine is DESTINY 2).

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Destiny 2: Crack Is Bad For You

Without any specific trigger, such as someone standing outside my house shouting GEORGE FLOYD (no relation to PINK, apparently), I ended up writing and recording every day and annoying Simon via iMessage about all the wonderful and terrible creative things coming his way, which has probably given him a migraine because suddenly there’s this spurt of activity after years of bugger all from my end, for which I am entirely and solely to blame. Sorry Simon and Lex (and Tom). I’m a lazy fucker.

2020 has been a total write-off for many reasons. The best things about it I have no intention of sharing with you, as I don’t know who the fuck you are, but maybe I’ll bring back some of my fabulous complaint posts which annoyed a couple of people at Jesmond Pool in Newcastle (which I imagine is made up now of 96% faecal matter since I last visited).

If you made it this far, I pity you.

 

 

 

ここは歴史的にも価値のある、ニューカッスルの代表的な観光地です。

二世紀にローマ帝国により建築された、ニューカッスルからカーライルまで続く壁です。
ユネスコの世界遺産にも認定され、特に夏には毎週末いろいろな催し物が開かれています。
ニューカッスル中心部からは遠く、車でしかいけない場所ですが、夏は公共のバスも出ているので、時間を調べて行けば、バスで観光も可能だと思います。

あまりにも長いため、気まぐれに壁沿いに歩いて行くと、帰りが大変になるので、距離を見ながら、ハイキングするといいと思います。
また、舗装された道はなく、ぬかるみなども多いため、ハイキング用の汚れてもいい靴で行くといいです。
週末の散歩、夏休みを使った本格的なハイキングなどで、何人もの人とすれ違いました。
多少の勾配もあり、1~2時間のハイキングでしたが、結構疲れました。
飲み物、スナックなども持って行くといいと思います。image

Angel of the north エンジェル オブ ザ ノース

よくニューカッスルのシンボルとして描かれる事の多い、巨大な建築物です。

ロンドンからエディンバラへ行く時に通るA1沿いにあり、ここを走れば必ず目に入るほど巨大です。
1998年に建てられた、20mの鉄骨の建築物で、イギリスで最大、エンジェルの像としては世界最大と言われています。
足元にいくとその大きさが実感できます。
自分と像を一枚の写真に収めるにはかなり遠くまで行き、シャッターを押す必要がありました。

車で行くのが一番簡便ですが、Eldon Square からバスも出ています。 天気のいい日に真っ青な空のしたで写真を撮ると、茶色の鉄骨像がとても綺麗に見えます。

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Cookery Course 料理教室

ヨガも週一回、この料理教室も週一回で通っています。
ヨガと同時に、何か興味深いレッスンは無いかと探していたところ、見つけた教室です。

Heatonエリアで行っている物で、6回コースです。
ヨガは教室へ通った事があるので、英語でも何とかなるだろうとわかっていましたが、料理教室は初めてで、アカデミックな英語はわからないため、メールで何回か教室について問い合わせのメールをしたところ、返事もすぐ帰って来て、英語がわからなければすぐ聞けばいいよ、など言ってもらったので、通うことにしました。
実際、基本的な調理の方法は変わらないので、ストレスなくレッスンを受けられています。
スタッフも明るい方たちばかりです。

一回のレッスンにつき、大抵生徒は10人前後だそうですが、私が行っているのは平日昼間のコースなので、3~4人です。

エプロン、材料は全て用意してあり、作った料理を持ち帰るタッパーだけ持参すればいいので、気軽に行けます。

イギリス食材をどう使うのか、自分じゃなかなかわからないので、こういう教室に通うことで、日本ではほぼ使ったことのないハーブを多用するとか、Turnip(カブの一種)、エシャロットを使う、など新しい学びが幾つもあり、楽しいです。

時々、ボランティアの方々(準備、片付け、サポートをし、無料でレッスンに参加出来る)がいるので、その時は調理をしながら片付けに入ってくれたり、調理の様子を見てくれたり、よりスムーズにレッスンが進みます。

レッスンもブレックファースト、ブランチコースとディナーコースがあるので、両方通ってみたいと思っています。
コースは6回で、一回£8です。
ウェブサイトはFoodNationで検索したら探せます。

Yoga ヨガ

以前、日本でヨガを数ヶ月やっていたことがあり、その時は肩こりが気にならなくなったり、ストレッチで身体が軽くなった様に感じたり、良い効果があったので、ここでも教室を探していました。

インターネットでニューカッスル中心部にある教室を見つけ、またそこでは4回のビギナーコースがあったので、ヨガもしばらくやっていないし英語でのレッスンに不安もあったので、このビギナーコースへ行ってきました。

結果は、楽しかったです。
7~8人ほどのクラスで、インストラクターが雑談を交え、ヨガについて話をし、見本を見せてくれながら行うので、1時間のレッスンはいつもあっという間です。
インストラクターも質問はいつでもどうぞ、と毎回言ってくれるので、気兼ねなく聞ける雰囲気もあります。

久しぶりのヨガで、身体はずいぶん硬くなったので、レッスンの後は筋肉痛もありましたが、気持ち良くストレッチが出来ました。

このビギナーコース担当のインストラクターはこの教室でもいくつかレッスンを受け持ちつつ、Jesmondでも教室をやっているそうです。
Facebookページをみたら、ビギナーコース、また、マタニティヨガ、ベイビーヨガも行っているみたいです。

ヨガは細かい言葉がわからなくても、インストラクターを見て挑戦でき、自分のリフレッシュにもなるので、ビギナーコースは終わりましたが、また他のレッスンを受けに行って来たいと思います。

教室名はYogaliliesで、レッスンは£10からです。
インストラクターはみんな明るくフレンドリーで、感じの良い教室です。

FacebookのページはHappy Yoga Newcastleで検索してください。こちらはビギナーコースのインストラクターが行っているレッスン紹介です。

Bicycle 自転車

ニューカッスルで中古の自転車を手に入れました。

ロンドンに一時期住んでいた時は、怖くて自転車には乗りたいと思わなかったのですが、ここで過ごしていると、自転車はとても便利ですし、サイクリングを楽しめる場所もたくさんあります。

イギリスでは、自転車は車と同じで、車道を走り、右折の時は車と同じ様に道路の真ん中の右折レーンで待ち、直進車が途切れたところで右折します。
また、信号も車と同じ信号に従い、右折左折時にはウインカーの代わりに、手信号で意思表示します。
また、ヘルメットは必需品です。

ロンドンは上記の規則が絶対で、歩行者は信号を気にせず、車が来ない時に横断しても何も言われませんが、自転車で同じ事をすると、車と同じ様に罰せられます。

そのため、日本の様に、歩行者と車の間の様な乗り物として使用してきた私には、ロンドンで右折レーンに自転車で入るなんて怖くて出来ませんでした。
ニューカッスルももちろん、ロンドンと全く同じだと思ったのですが、意外と日本に近い乗り方をしている人が多くいます。
もちろん車道を走り、右折レーンに入るサイクリストもいますが、歩行者と同じ歩道を走り、歩行者の信号に従い、車が途切れた時は信号無視して渡ってしまったり、ヘルメットもかぶらず走行している人がたくさんいます。

そのため、私も自転車を購入し、日本以上に気をつけながらも、サイクリングを楽しんでいます。

ただ、歩いて移動をしていた時には意外と気づかなかったのですが、ニューカッスルはゆるい坂からきつい坂まで、勾配の多い都市でした。

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World War 1 第一次世界大戦

今年は第一次世界大戦が始まった日から100年目になる年だそうです。
戦死者をまつる像がイギリスには幾つもありますが、人々は100年の記念日ということで、そこを訪れ、ポピーの花を飾ります。

テレビのニュースでも式典の様子が放送され、イギリスの要人たちが挨拶をしていました。
イギリスは軍隊を持っているため、日本の様に「戦争は今後絶対起こしてはいけない、軍隊をもたず、平和を保っていく」とはならず、「彼らが国のために命をかけて戦ってくれたから、今私たちが生きているのです。彼らがいたことを忘れずにいましょう」というスピーチになります。

また、その式典の日は夜9時過ぎから1時間程、電気を消し、ロウソクのみで過ごし、追悼に参加しましょうという呼びかけもありました。
ロンドンの様子をニュースで見ましたが、いつもはきれいにライトアップされている観光名所、タワーブリッジなどもカラフルなライトは消されていました。
ロンドン塔では、ポピーの花が地面を埋め尽くしていました。

第一次世界大戦が終わった年から100年目の年も、式典があるそうです。

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Francesca フランチェスカ

こちらはJesmondエリアにあるイタリアンレストランです。
30年は昔からあり、地元の人に人気のお店だそうです。
平日の夜に行っても、いつもテーブルに着くまで、何組か待ちます。
待つ間、バーカウンターがあるので、先に飲み物を頼んで飲みながら待っていられます。
テーブルに着いた後、いつも混んでいるので、注文をするにもスタッフが来ないことがあるので待ちますが、イタリアンのせいか、注文したら、料理が来るまではそんなに待ちません。
いつも、ピザかパスタを頼みますが、量がとても多いです。
少食の女性なら、絶対二人で一つで充分だと思います。
でも、お腹が空いている時は、味に飽きることなく、食べ切ることができます。
最後に調子にのって、最後にカフェラテまで頼んでしまいましたが、これは無理でした。
そのあと満腹過ぎて、逆に苦しくなる位でしたので、シェアするからといって何品も注文するのはおすすめしません。
ただ、値段はピザ、パスタなら£6前後でお腹一杯の量が出て来るので、地元の人に人気があるのもわかります。
ハッピーアワーもあり、その時はピザパスタが£5前後になります。
早めの時間にお腹空いている夜はぜひここをおすすめします。

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Panis cafe パニズ

ニューカッスルのセンターにあるイタリアンレストランのPanis へ行ってきました。
午後4時位のランチにもディナーにもずれた時間でしたが、お店はそれなりに混んでいて、賑やかでした。
スタッフもフレンドリーで笑顔で対応してくれ、たびたびテーブルの間を回り、注文や空いたお皿を下げたり、と日本人から見てもそれなりに良いサービスでした。
イタリアンフラットブレッドを注文しましたが、待たされることもなくサーブされ、見た目も味も満足でした。
このフラットブレッドは£5弱でしたが、お腹空いた状態で行きましたが、充分満たされました。
この時間はランチメニューでしたので、どれも£10以下でだいたい£6~8位のメニューでした。
また、サイドディッシュで£2サラダを頼みましたが、それも値段の割りに充分な量、野菜も新鮮でおいしかったです。
飲み物もソフトドリンクの他のレストランより種類も多くあり、値段も£2前後です。
お店もトイレもきれいでした。ぜひまた行きたいレストランです。image

BLAKES カフェ

こちらもニューカッスルセンターにあるカフェです。
モニュメントから坂を下って行ったところにあります。
平日お昼に行き、女性グループが何組かおり、飲み物のみで談笑していましたが、男性一人でも来店し、ランチを食べていました。
ランチでも飲み物だけでも両方使えそうです。

注文はカウンターでするので、入ったら席を取って、カウンターへ注文に行きます。
ケースの中にサンドイッチがいくつもあり、普通のブレックファーストメニューを頼むつもりでしたが、こちらに目が奪われ、minty lambのサンドを頼みました。
注文した後はテーブルまでサーブしてくれます。
ただ、このラムのサンドイッチは日本人には合わないかもしれません。
私にはミント風味が強すぎ、酸っぱく、美味しさを感じませんでした。お肉は柔らかく、パンもおいしかったですが、これはもう頼まないですね。
サーモンと卵、トーストのランチセットが美味しそうでした。
値段は£7前後から、と安いランチでは無いですが、サンドイッチ、他のメニューとも量もあり、見た目も良く、値段相応だと思います。

スタッフも感じよく、お店、トイレともきれいにしてあり、雰囲気は良かったです。